よっくんうちゅうのたび

一人息子の“よっくん”(6歳)は高機能自閉症と注意欠陥多動性障害を抱えています。

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この前も、楽しそうにチューリップグループさんのバスに乗り込んでいきました

気持ちが前を向くと
もう私の存在なんてお構いなしのようで、よっくんの眼中からお母さんが消えてしまいます

自分の足で前に進む姿は、心から喜ばしいものです

母親として、(多少の強がりもありますが)寂しいよりもはっきりうれしいと感じます。


チューリップさんではよっくんの安心・安全な場所が整っています。

お母さんが大好きなよっくんも私という場所以外に
“安心・安全”の居場所があれば、母親から離れることも苦ではありません。

一年前の状況を考えると、
よっくん自身がそういう環境を受け入れられるようになったことは驚くべき成長です


チューリップさんには1人で張り切っていくのに
夜、お父さんが私の変わりに添い寝をしようとするもんなら、軽くパニックになるよっくんです。

笑えますwww(もちろん主人に対してです)

怒ってばかりの私なのに、それでも家ではよっくんの居場所を私ひとり独占してしまって
主人に対してなんだかちょっと可哀想な気持ちにもなりますが・・・

最後にはいつも私がよっくんの心安らげる居場所となれるように励みたいものです



GW前半はパソコンお休みします
皆さんに素敵な休日が待っていますように・・・


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